出版・印刷業

課題

出版、印刷業では大容量データのやりとりが多いが、これまではMDやCD-ROMなどのメディアにデータを保存してバイク便でやりとりすることが多かった。時間・コストがかかるため、改善したい。

活用イメージ

  • クライアントや案件単位でキャビネットを利用。
  • 関係者の間でデータを共有可能。
  • IDごとにアクセス権(登録権、参照権、権利なし)を設定できるため、セキュリティ面で安心。
  • ファイル送信機能の利用で、キャビネットへのアクセス権を持たない相手に大容量データを送付可能。送信データはダウンロードまでの有効期限設定やパスワード設定可能。

出版・印刷業での活用イメージ

改善ポイント

  • 大容量データもどこでもキャビネットに保存できるから、バイク便を利用してのやり取りが不要に。
  • いつでもデータを更新・確認できるから、無駄な待ち時間を削減。
  • どこでもキャビネットから誤ってデータを削除しても、10日間はデータが保管されるから、データ紛失のリスクが低減。
お見積り・お申し込み

ページトップへ


お申し込みに関するお問い合わせ 0120-528-258 平日9:00〜18:00(弊社休業日を除く)メールでお問い合わせ

オンラインで今すぐお申し込み お見積りもこちらから

お申し込みについて

14日間無料体験お申し込み

どこでもキャビネット 資料ダウンロード

動画でわかるどこでもキャビネット

動画でわかるどこでもキャビネット

導入実績

お役立ち情報

ご利用中のお客様

関連サービス

メール・ホームページ

クラウドサービス

業務支援サービス

セキュリティ対策

バックアップ・災害対策

目的からさがす