無料版と有料版の違い

オンラインストレージは、無料のものと有料のものがあります。
それぞれ、どのような特長があるのでしょうか。

個人利用には便利で手軽な無料サービス

無料で提供されているサービスは、個人利用を目的としたサービスが多く、容量は5〜10GB程度のものが一般的です。

無料で使えて利便性も高いので、個人利用での大容量データの一時保管には向いていますが、これらは有料で提供されているサービスに比べ、セキュリティ機能や管理機能に制限があるものがほとんどです。

社内コンプライアンスやセキュリティの問題から、無料のオンラインストレージの利用を禁止している企業もあります。

法人利用にはセキュリティ面で安心の有料サービス

有料で提供されているサービスは、ビジネス利用を目的としたサービスが多く、1TBを超える大容量での利用が可能です。

無料サービスとの大きな違いは、ID管理によるアクセス権の設定や削除データ管理のような管理機能、IPアドレス制限やSSL通信のようなビジネス利用に適したセキュリティ機能が用意されている点です。

一時期、無料のオンラインストレージサービスの利用が招いた情報漏えい事故が問題となりましたが、企業での利用には、十分なセキュリティの確保された有料サービスを選ぶ事が大切といえるでしょう。

オンラインストレージイメージ

大塚商会のオンラインストレージサービス「どこでもキャビネット」は、管理機能、セキュリティ面も充実の法人向けオンラインストレージです。
初期費用は無料、月額3,000円(50GB/10ユーザー)からご利用になれます。

50GB・100GB・1TBの3コースをご準備していますので、ご利用の用途に合わせてコースを選択できます。

「どこでもキャビネット」では、お客様に安心してお申し込みいただくために、14日間の無料体験を実施しております。
詳しくはこちらをご覧ください。

オンラインストレージまめ知識

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